当院での診断の流れ

初診日に行うこと
病歴の採取 主訴
現病歴
医科的な既往的
歯科的既往歴
日常生活の習慣
検査 視診(顔、口腔内)
触診(顎関節、咀嚼筋)
咬合検査
レントゲン(顎関節、パントモ)
印象(型取り)
上顎、下顎
口腔内写真  
説明

当院は患者さんの話(病歴)、問診表、触診、視診、レントゲン所見から診断をたてます。
特に患者さんの話をお聞きすることに大部分の時間をさき、病気の発症から現在に至るまでの経過、歯科的な治療についてお話をうかがいます。
そのうえで、現在の状態、今後の治療の見通しについてお話します。