インプラント治療について

ankylos_1.jpg当院ではアンキロスインプラントを使用しています。

1.接合部の隙間が口腔内細菌よりも小さいため、接合部への細菌侵入がなく、インプラント頚部の炎症を起こすことが少ないです。

2.隣の歯やインプラント同士が近接した症例においてもインプラント周囲組織の安定が得られます。

3.骨に裏打ちされた歯肉が、歯間乳頭を理想的な形態に再生します。

 という利点があります。

 どんな症例に用いているかは こちらのメーカーの症例集をご覧ください。

  野澤歯科で実施した症例の写真に関しては、いままでの症例の中で

患者さんの承諾を得ているものを 当院でのコンサルテーションの際に

お見せいたします。